부산미술의 어제와 오늘 BUSAN MUSEUM OF ART
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組織と活動

組織

館長, 釜山市立美術館運営諮問委員会, 学芸研究室(収集保存チーム、展示教育チーム、ヨンドゥサン(龍頭山)美術展示館,グムリョンサン(金蓮山)ギャラリー), 管理課(総務担当, 広報運営担当, 施設管理担当)

活動

展示

釜山で起きる美術文化現象と国内外の現代美術の現象を把握し、これに対応した展示を行う。それだけでなく韓国の近代美術に対する理解の幅を広げるための企画展示も併行している。また多様な視覚文化を受け入れ、先端メディアおよび他ジャンルの芸術文化のための展示を行う。

調査/研究

多様な形態で製作された美術作品と、先端メディア用いて製作されたあらゆる美術作品を研究対象とする。現代社会とともに変わりゆく美術作品に対する多様な研究調査を通じ、過去と現在、そして未来を連結する要素として把握する。

収集/保存

釜山美術と韓国の現代美術現況を把握し、主要活動作家の作品を収集する。現代美術の多様なメディアの登場と多様な視覚製造物についても収集計画中である。同時に所蔵品の管理と保存においても努力していく。

国際交流事業

海外の美術館と姉妹提携および交流を通じて韓国美術および釜山美術を世界に広め、また海外美術を釜山に紹介するための展示を行う。また各種学術会議および講演会など、人的交流を通した多様な事業も行う。

教育

市民の生活の質向上を目指し、体系的な教育プログラムを開発し実行する。各種企画展示とそれに関連した講演会および市民美術教養講座、子ども美術講座、作家との対話、ボランティアメンバーのドーセント教育など多様な教育を進行する。

文化行事

観覧客に美術展示だけでなく音楽、舞踊など多様な文化サービスを提供し、美術館が総合文化享有の空間となるよう指向する。

図書発刊

美術館が発行する様々な図書は、展示とともに作品研究の結果として発刊する。同時に研究論文集および情報誌などを発刊し、美術館の活動を知らせている。

子ども美術館

子どもの感受性と創意性を開発するため、子どもの目線に合わせた身近な美術館を運営する。子どものための展示や教育プログラムを開発し進行する。